保険料はお手軽だけど補償は十分かな? これだけ医療を解説 お手軽な保険料 必要な補償はしっかりカバー 家系の節約に

公的医療保険制度を踏まえるとリッチな医療保険は不要? そもそも公的医療保険制度とは 病気やケガをした時に医療費の一部を国が負担する制度で、すべての人の加入が義務づけられています 具体的には1.医療費は原則3割負担 医療費の残りの7割は国が負担 医療費の総額 自己負担30% 公的な医療保障70% 2.高額療養費制度 医療費が1ヵ月で一定の上限額を超えた場合、超過分の給付を受けることができます 医療費100万円の場合(69歳未満で年収300万円のケース)自己負担300,000円-高額医療費※242,400円→実際の自己負担57,600円→これだけ医療の入院一時金5万円〜10万円で自己負担をカバー ※高額医療費の上限額は個人や世帯の所得に応じて決まります
これだけ医療とは 公的医療保険制度を踏まえ必要な補償をカバーしたお手頃な価格(370円~/月)※の医療保険です ※0〜14歳
これだけ医療の補償内容 1入院一時金 公的医療保険制度で補償されない食事代や差額ベッド代の費用に備える目的で用意しました 公的医療保険制度で保障されない費用 差額ベッド代1日平均6,188円※1 日用品等 1日平均8,250円※2 先進医療の技術料 等々 ※1 厚生労働省 中央社会保険医療協議会「平成30年  主な選定療養に係る報告状況」 ※2 エフピー教育出版「平成30年サラリーマン世帯生活意識調査」 2総合先進医療基本保険金(実損払)先進医療は公的医療保険制度では補償されませんが、かかる費用は高額です。十分な先進医療を受けることができるように最大1,000万円※までの費用を実費で補償します ※安心プラン 先進医療(がん治療)の技術料例 陽子線治療技術料(一件当たり平均額)約271万円 重粒子線治療 技術料(一件当たり平均額)約312万円 令和2年12月3日厚生労働省「第93回先進医療会議資料」令和2年度実績報告(令和元年7月1日〜令和2年6月30日)より当時の制度をもとに作成 さらに・・・ 3がん診断保険金 治療期間が長期にわたる傾向のあるがんには、入院一時金に加えて、がん診断で保険金をお支払いします
これだけ医療の加入例 1医療保険は高い印象があり加入していなかったが、お手頃な価格であれば、万が一の時に備えておきたい44才の方なら保険料は月々630円~入院一時金は最大10万円※のお支払い ※安心プラン 2お子さまの入院時の費用(付き添い等)に備えておきたいお子さまの保険料は月々370円~親子で加入しても保険料は月々1,000円~ ※ 子6歳: 370円/月、親40歳: 630円/月お手軽プラン 3大きな病気をしたことがないが、万が一の時に備えて必要最低限備えておきたい 入院一時金・がん診断保険金・総合先進医療基本保険金の補償がセットになって30歳の方なら保険料は月々560円~

保険の見直しは家計の見直しに有効です

これだけ医療で家計の節約ができる可能性があります 40代男性の一般的な生命保険料※ 224,000円 44歳お手軽プランの保険料 7,560円 ※生命保険文化センター「生活保障に関する調査」/2022(令和4)年度

※ 現在ご加入の保険契約を解約・減額をすることを前提に新たな保険契約へのご加入をご検討される場合は、必ず重要事項説明書Ⅱ-4に記載のご注意点をご確認ください

医療保険から家計の見直しをスタートさせよう!! 保険の見直しで節約したお金の使い道 家族で旅行 資産運用にチャレンジ