鍼灸治療後に処方された漢方薬は保険金支払の対象ですか?
いいえ、漢方や中国医学(鍼灸を含みます)は治療目的であっても保険金支払の対象外です。 また上記のほか、温熱・温泉療法、酸素療法、オゾン療法、寒冷療法、インド医学、ハーブ療法、減感作療法、ホメオパシー、ホモトキシコロジー、アロマセラピー、免疫療法等の代替医療も、保険金支払の対象外です。 なお、再生医療や国内未承認薬の使用等も代替医療に該当するものとして補償対象外となることがあります。
承認番号 24P001-250213(2025年2月13日)
解決しなかった場合