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お子様にも
おすすめの医療保険
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入院一時金最大10万円補償
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月額370円からの保険料
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お子様にも
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すでにご契約いただいているお客様の契約期間・補償内容はご契約の満期まで変更はございません
詳しくはこちら
万が一お子様が入院される場合、医療費助成制度ではカバーされない費用が必要になることがあります
等々…
※1 厚生労働省 中央社会保険医療協議会協議会「平成30年 主な選定療養に係る報告状況」
※2 エフピー教育出版「平成30年サラリーマン世帯生活意識調査」
さらに親が付き添いにかかる費用については原則すべて自己負担となります
等々…
おすすめポイント
交通事故で
骨折
気管支系
疾患
突然の高熱
2泊3日間の入院となった場合…
8.5万円も補償に差がつきます
※ 入院1日あたり5,000円のお支払いの場合
おすすめポイント
必要な分だけお求めやすく
月額370円(お手軽プラン)から
| 補償内容 | お手軽 プラン |
基本 プラン |
安心 プラン |
|---|---|---|---|
| 保険料(月額) | |||
| 0〜14歳の場合※1 | 370円 | 510円 | 680〜690円 |
| 補償内容 | |||
| 入院一時金※2 | 5万円 | 7万円 | 10万円 |
| がん診断保険金 | 5万円 | 7万円 | 10万円 |
|
総合先進医療基本 保険金(実損払) |
500万円 | 700万円 | 1,000万円 |
|
総合先進医療 一時金※3 |
10万円 | ||
※1 保険料は、被保険者の年齢(始期時点の満年齢)によって異なります
※2 日帰りおよび1泊2日入院は対象外です
※3 総合先進医療基本保険金が支払われる先進医療を受けられた場合にお支払いします。ただし、この特約の保険期間を通じて、1回に限ります
補償の概要はこちら
おすすめポイント
現役の救急科専門医や看護師のアドバイスを受けられます
急な発病
不意の怪我
体調の
お悩み
全国53万件の中から適切な医療機関をご案内いたします
夜間・休日の
救急にかかりたい
旅行先で
診療を受けたい
| 年齢 | お手軽 プラン |
基本 プラン |
安心 プラン |
|---|---|---|---|
| 0〜4歳 | 370円 | 510円 | 690円 |
| 5〜9歳 | 370円 | 510円 | 690円 |
| 10〜14歳 | 370円 | 510円 | 680円 |
| 15〜19歳 | 380円 | 520円 | 700円 |
| 20〜24歳 | 480円 | 650円 | 890円 |
| 25〜29歳 | 530円 | 740円 | 1,010円 |
| 30〜34歳 | 560円 | 780円 | 1,090円 |
| 35〜39歳 | 580円 | 810円 | 1,110円 |
| 40〜44歳 | 630円 | 870円 | 1,210円 |
| 45〜49歳 | 710円 | 980円 | 1,370円 |
| 50〜54歳 | 820円 | 1,130円 | 1,580円 |
| 55〜59歳 | 1,000円 | 1,380円 | 1,940円 |
| 60〜64歳 | 1,240円 | 1,730円 | 2,440円 |
| 65〜69歳 | 1,530円 | 2,130円 | 3,000円 |
| 70歳 | 2,000円 | 2,790円 | 3,950円 |
※ 保険料は、被保険者の年齢(始期時点の満年齢)によって異なります
24時間365日電話で「病気やケガのお悩み」
「緊急時の対応」をご相談いただけます
(引受保険会社:東京海上日動)
その他毎日の暮らしに役立つサービスも
ご利用いただけます

※1出金と譲渡はできません。
PayPay公式ストアでも利用可能
PayPayアプリホーム画面のアイコンを選択して
ご利用ください
保険会社のWebページで保険金請求のお手続きをしていただきます
履歴・請求履歴・請求から該当の保険を選択する
画面下部の「保険金請求」ボタンを押す
引受保険会社のウェブページで必要情報を入力する
ご請求日より2週間程で指定の銀行口座に振り込まれる
・付与されるPayPayポイントは、PayPay残高を送る機能やわりかん機能では利用できません
・付与されるPayPayポイントは、銀行口座への出金はできません
・付与されるPayPayポイントは、PayPay公式ストアでも利用可能です
・お客さまのご利用状況やシステム上の都合等により、PayPayポイントの付与に時間がかかる場合があります
・PayPayに関するよくあるご質問は、こちらでご確認ください
※当社があらかじめ指定した処理日から起算します
先進医療とは、厚生労働大臣が定めている高度な医療技術を用いた療養になります
「先進医療にかかる技術料」は、公的医療保険制度の給付対象ではないため、全額自己負担となります
なお、医療技術や医療期間、対象となる疾病には一定の制限があります
※ 先進医療の詳細は厚生労働省のホームページをご参照ください
令和2年12月3日厚生労働省「第93回先進医療会議資料」
令和2年度実績報告(令和元年7月1日〜令和2年6月30日)よろ当時の制度をもとに当社作成